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西郷どん第18話ネタバレ・あらすじ「流人 菊池源吾」

西郷どん18話

 

このページは、大河ドラマ「西郷どん」(せごどん)18話「流人 菊池源吾」のネタバレあらすじを書いています。西郷どんネタバレ・あらすじを見たくない人はこのページを今すぐ閉じてください。続きは見たい人だけみてね。

 

 

 

西郷どん第17話のネタバレ・あらすじで、西郷吉之助(鈴木亮平)は、月照と一緒に日向送りになり一緒に船から身を投げます。

 

 

 

ここから、その続きとなる18話のネタバレ・あらすじになります。18話のタイトルは「流人 菊池源吾」です。しつこいようですが、ネタバレやあらすじを見たくない人は今すぐページとじてくださいね。ネタバレ注意になります。そんな西郷どん第18話ネタバレ・あらすじスタート!

 

 

 

 

西郷どんのネタバレ・あらすじ18話

 

西郷吉之助は、月照と共に海に身を投げて死にかけます。月照は亡くなってしまいますが、吉之助はなんとか一命はとりとめました。そこで、薩摩藩は吉之助を奄美大島に島流しにして幕府に追われる身であることから、名前を変えられます。

 

 

 

その名前は、「菊池源吾」です。菊池源吾は、豪農・龍佐民(柄本明)のところで世話になることが決まりました。しかし、吉之助の気持ちが晴れないままです。

 

 

 

そのため、島民を寄せ付けないオーラを出しています。オーラを出すだけならまだいいのですが、吉之助は時折大声で叫び荒れ果て自暴自棄になっていました。島民は、ますます吉之助を避けるようになります。

 

 

 

困った龍佐民は、姪の愛加那(二階堂ふみ)に吉之助の面倒を見させようとしますが、それも受け入れません。

 

 

 

愛加那の言葉が気になる吉之助

 

愛加那が話た何気ない言葉に吉之助が気になり始めます。それは、島民の現状の貧しい暮らしです。吉之助は、愛加那から島民の状況を教えてもらい愕然としました。そして、薩摩藩がどのように搾取しているのか知ります。

 

 

 

島民が黒酢つくり過酷な労働を強いられ・・・それでも一向に生活は改善しない。そんな状況でした。吉之助は、そのあまりに過酷な労働に驚きを唖然として驚きますが、そんな頃に手紙が届きます。

 

 

 

ふさぎこんだ吉之助の心が愛加那によって徐々に開かれていきます。そして、この愛加那との出会いが今後の吉之助の人生において大きな役割を果たす相手になることは、吉之助自身まったくかんじていませんでした。

 

 

 

奄美大島で、吉之助は新たな生活が始まります。その生活がどんなものになるのか。西郷どん18話のネタバレ・あらすじはここまで。西郷どん19話のネタバレ・あらすじにつづく。

 

 

 

 

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